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インターン実習生の声
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島津吉貴
龍谷大学 理工学部電子情報学科
島津 吉貴
インターンシップにアートムを選んだ理由は?
インターンシップ先を選ぶ際に、重視をしたのが2点ありました。
一つがどんなことをするのかという実習内容、もう一つができれば刺激的な会社に行きたいと思っていたので、仕事に対して、志が高く、本気で仕事をしているということがアートムのサイトを見ていて感じたので希望を出させてもらいました。
職場の雰囲気はどうでしたか?
一言で言うと、居心地が良かったです。最初は正直もっと緊張して、気疲れをしたりするんだろうと思ってたんですが、アートムのみなさんに対してはそんな心配は必要ありませんでした。朝、会社のドアを開けると社長さん自ら玄関の方まで来てくださり、挨拶をしてくださるので、いつも「ありがとうございます」って思ってました。
どんな仕事をしましたか?
私がやらせてもらった仕事は、近畿圏のスポーツ特集サイトの中の新しいコンテンツの製作です。
そのコンテンツとは主にスポーツをした時や日常生活の中で生じる体の痛みやケガがなぜ起こるのか、またその痛みやケガはどのようにしたら緩和することができるのかを紹介するというものを作らせて頂きました。
インターンを経験した感想は?勉強になるなと感じた所はどういった部分ですか?
インターンシップを通して、会社の仕事やどんな雰囲気なのかを経験させてもらえたことに、そしてその場所がアートムだったことに本当に良かったと思います。
コンテンツを製作するということは、もちろん初めての体験だったので、1日目はあまり余裕がなく誰のためのコンテンツなのか考えられていませんでした。 しかし、担当をしてもらった橋本さんにユーザー目線という言葉を言われ、もっとも大事で基本的なことを気づかせてもらいました。
一つのコンテンツを作るための作り手の苦労というのも全部を作ったわけではありませんが、少しは感じることができたとても良い機会になりました。
その他にも、会社の中を見ていて社員さんは一人一人さまざまな作業をしていたのですが、そのしている仕事というものが部署とか関係なく、最初から最後までの間に繋がっているというのが近くで見ていて感じられたことがすごく勉強になりました。
最後になんでもいいので一言。
短い間でしたが、本当にお世話になりました。
アートムのみなさんは仕事にも遊びにも本気なところが好きです。
本当にありがとうございました。
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